☆Win MXはただいまv3.54 beta4になっています。3.54を導入の方は下の処理は必要ありません。
  又、v3.54β4だとMX Monitorも1.28Ebにアップしないと使えません。
  UP0に関しては使えるようです。
 一番下にスクリーンショットを載せてみました、使い方はほとんど同じ・・・
 Libralyがちょっこっと便利に。
 又 違法ファイルのUP,Dlはしないように・・・・・

VISTAでの使用の場合 MXがVISTAに対応していないのでUPやDOWNができなかったり
接続と切断を繰り返したり強制終了したりすることがありますが、そんなときにはMXのフォルダーの中にある
http://www.winmxword.com/forum2/index.php/topic,4360.0.html
にあるOLEDLG.DLLをMXフォルダの中のものと取り替えると動くようになります。

それとVISTA用のMXファイルがあるみたいですね。
どこにあるかは分かりませんが、探してください。

MX本体
http://www.winmxgroup.com/ に飛んで"Download a patch to get your WinMX working!"をクリックしてWS2_32r.dll をDL
・WinMX.exeがあるフォルダ(C:\Program Files/WinMXとかに)内にws2_32.dllを貼り付ける。
・MXを起動出来れば 大丈夫です
・次にHOSTリストを入れます。
  これでもいいです
・先ほどDLしたファイルを解凍してC:\WinNT\System32\Drivers\etcに入れます
 XPではC:\Windows\System32\Drivers\etc
 Windows95/98/98se/MeではC:\Windows\hosts
 WindowsNT/2000ではC:\WinNT\System32\Drivers\etc\hosts
 の場所にあるHOSTSをOldhostsに改名します。
 
このとき前にあったHOSTファイルは名前を変えておきます
ここにも書いてありますhttp://aaa-www.net/~giga/index4.html

*MX MONITERについて。

*UL0について。

1) まずはこれからどうぞ
。                           
2) 日本語で使いたい。
3) ダウンロードするには。
4) 起動画面
5) 検索画面
   ・検索結果がわからない
6) 簡単な使い方
   ・キャンセルクリアー
   ・大域幅の優先速度
   ・参照
   ・メッセージの送信
   ・情報
   ・ホットリスト
   ・プロクシを使いたい
7) 途中で切れてしまったら
   ・メッセージ送信
   ・交換の仕方
   ・ダウンロード・アップロード

●Win MXをこれから始める方へ TOPへ
 ☆Win MX公式
   http://www.winmx.com/
 インストールの注意点です。WinMXのインストール時、途中で失敗することが比較的発生します。このときは
 WinMXのインストールファイルの拡張子を exe から zip に変更、解凍ツールを使って適当なフォルダに解凍ツールで解凍してか ら、その中にある wxsetup.exe を実行すれば成功します。

●日本人は日本語を。       TOPへ
1:http://jashi.tripod.co.jp/でWinMX用の日本語化パッチの最新版をダウンロード。
2:WinMXをインストールしたフォルダにパッチを移動。 (デフォルトではC:\Program Files\WinMX)
3:日本語化パッチを実行。 このとき、必ずWinMXは終了させておくこと。起動したままではパッチは当たりません。
  ファイル名が変更できませんってOSに怒られます。

●ダウンしやすくするには     TOPへ
1:IMでお願いする
  大きな(500MB以上)ファイルをダウンする際には挨拶しておいた方がよいかも。
  相手がPCの前にいないこともあるし、相手も他の人と交換しているなど、
  回線をフルに使っているときは断わざるを得ません。無視されても断られても怒らないように。
2:ファイルを共有する
  共有ファイルが0〜5個程度だとDOMとみなされ、無視されてしまいます。
  CDからMP3を作るなどして用意しておく。
  なお、用意するファイルはダウンするファイルと同ジャンルのモノが望ましいかも。
3:一度に複数のキュー(リクエスト)を送らない。
  たとえダウンさせてくれても調子に乗ってガンガン入れるのは止めましょう。
  一人のために何時間も回線を使われるのは迷惑です。蹴られることを覚悟してください。

●MXのウィンドウの見方      TOPへ
ファイルの転送は転送タブで見れる。上側のウィンドウはダウンロード用、下側はアップロード用。


起動させるとこのような画面が出てきます これは各サーバーに接続されている様子がうかがえます。
オレンジの字の部分ががグリーンになって接続中からレディーのればOKです。
次に左から3番目の検索をクリックして検索画面に進みます。      TOPへ


@自分の探したいアーチストや題名などを入力します。(検索サーチで検索するのと同じやり方です
Aそれは、拡張子が何になるのかをここで決めます(間単にいえば音楽か,映像か,写真系かを決めるだけです)
Bそこで検索を押します。該当するファイルがある場合Dに一覧されますので要望のファイルをクリックして反転さして右クリックでダウンロードを
選んでください。
Cそのファイルがダウンロードされているのかの確認をCをクリックで見ることができます。  TOPへ

+マークをクリックすると同じファイルサイズのリストが広がります。
ひとつのファイルを3人のユーザーからダウンロードしているところ。

薄いブルーは順番待ち(QUEUSの状態)になっているところです、濃いブルーはDLしているファイル。
* 検索したファイルの右側に + マークが付く場合は同じファイルサイズであることを示します。
  ひとつのファイルをダウンロード中に同じファイル(+のしたにぶら下がっているの)をダウンロードすると分割してダウンロードすることが出来ます。
  GDIの機能です。
検索結果がわからない
・X of Y available ( Z in queue )   青字(X>1) or 黄字(X=1)
・(Z in queue) X of Y available     赤字
「Y人ダウンロードできる設定で、Y-X人がダウンロード中。Z人がダウンロード待ち」
赤字の場合、空きは無い。                                      TOPへ

各項目    TOPへ
この項目は、すべて上の図のようにユーザーを選んで、右クリックで、項目を選んで作業してください。

キャンセル、クリアーについて(Cancel Clear)   TOPへ
接続できないファイルや順番待ち、再施行中のファイルを終わらすことができます。
いやな相手が自分のファイルを落としてるときにもクリアーを使ってキックすることができます。(ひつこい奴は本当にひつこい)

大域幅の優先速度について(Bandwidth Priority)    TOPへ
Normal を基準にX10から10%までありますが優先にしたいものがX10でいやな場合10%まで速度を落とせます。

参照について(Browse)            TOPへ        
相手のフォルダーにどのようなファイルがあるか見ることができます。
そのファイルからもダウンロード、レジュームができます
(自分のファイルをダウンロードしている人のファイルをみて交換するなどの方法もできます、何も持ってないのに落とそうとしてる人は気お付けてくださいキックされる可能性が高いです )

メッセージの送信について(Send Message)     TOPへ
自分がダウンロードしているときに相手にメッセージを送って交換促進をしたりダウンロードさしてもらった相手にお礼を送信したりできます。

情報について(Whois)            TOPへ   
ユーザー名、現在のアップロード数ダウンロード数、共有ファイル数などの起動接続時間のどの情報が一覧できます

ホットリストについて(Add hotlist)        TOPへ
起動中にお気に入りのユザーやいやな奴をリストに登録しとくことができますしかし、再起動後は消えてなくなります。
▼【ホットリストにいれたはずなのに無くなっている】
WPNPではIPを元にした英数字がIDに付加されるため、毎回IDが変わります。つまりWPNPではホットリストの有効期間は相手が1度切断するまでです。
ただし、同じ小鯖の場合は持続的に利用できます。便利!!

プロクシを使いたい           TOPへ
「Settings(設定)」→「Connection...(接続設定)」→「Firewall / Network settings...(ファイアウォール/ネットワークの設定)」

同時ダウンロード最大数(Max total downloads)            
自分が一度にいくつまでのファイルをダウンロードすることができるかを設定します
回線の細い人は人数を少なくしたほうが速く落ちます。

1人当たりのダウンロード最大数
(Max downloads per user)       
自分が一人のユーザーから何個のファイルを同時に何個まで落とすことが可能か決めます。

同時アップロード最大数
(Max total uploads)             
自分のファイルを同時に何人が落とすことができるかを設定します
私は0にしています、普通じゃできないけどね。
UL0についてを参照してください。

1人当たりのアップロード最大数
(Max uploads per user)        
自分のファイルを同じユーザーが同時に何個まで落とすことが可能かを決めます。

最後にOKを押して設定終了です。
※UP中やDL中に設定を変えてもそれらの作業が終了するまでかわりません
TOPへ

メッセージを送信しよう!!(Send Message)      TOPへ
メッセージを送ろう!
この作業はとっても重要ですこの作業を怠るとファイルはなかなか落とさしてもらえないこともあります。
おまけに来たメッセージを見ないのも返信しないのも切断される第一歩です。上のHotlistにメールのアイコンが点滅します。
クリックすればメッセージは読むことと返信することがができます。
また タスクバーにもメールアイコンが点滅しますので注意しましょう。
多くのMXユーザーが交換を望みますそのためにもこのメッセージの送受信はとても大切です。

速度を調整してみよう
相手がDSLの場合、Uploadがやたら早くてDown loadがやたらに遅い
そんなケースがあります、まさに上のイメージです。
そんなときはBandwidth Priorityで調整しましょう。settingでチェックマークを入れるのを忘れずに。

速度で10倍近く離れているのでこんな時は迷わず 調整!!
後はDL時間も考えましょう。

一般的な交換の仕方         TOPへ
まず自分が欲しいファイルを検索で探します。次にそのファイルをダウンロードで選んでください。そして転送の方に移動して接続状況を見ますエラー表示などがでずビジーを知らせる表示や相手の順番待ちの表示が出たら右クリックで自動再施行をえらんでメッセージの送信を選び相手に
自分のファイルとの交換希望を告知します。

検索の仕方
間単にやる方法はずばりの名前を入れることだが意外とフルネームを入れるより頭文字だけとか題名の途中ネームを入れるほうがよく見つかることが多い。
半角でも全角でも日本語でも見つかるのがこのソフトのいいところフルに活用しよう!

偽装ファイルの確認
せっかく落としたファイルが偽物!!
こんなことはよくあることです、簡単な確認はファイルをダウンロード指定して右クリックのSearch For Altemates
をすると同じファイルがsearchで確認できます。

ダウンロード・アップロード
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基本的には1対1がこのましいのですが交渉しだいでは連続落ちもありです。でも、この場合は大概承諾の上にしか成り立ちませんあまり順番待ちに登録しないことです。それゆえに蹴られることもあります。

フォルダーの管理

指定したフォルダーの中で階層わけをするとサーバーによっては見えなくなることもあります。せっかく大量のファイルがあっても見えなくては困りますそのためにもフォルダー分けは、別のバックアップだけにしたほうがいいです。

無視の仕方

ひつこいユーザーをどうしても無視したいでもクリアーばかりを押すのもめんどくさい
そんなあなたには、無視が一番 まず、ホットリストにウザイ、ユーザーを登録そしてホットリストからその、ユーザーを選択して右クリックで無視を選択その後そのユーザーをクリアーでOKです これで、WIN MXを再起動するまでは無視は有効です。

MX Monitor について

◆ MX MonitorはWinMX3.3xの動作を監視し、自動化することができます

・にキュー数の上限を設定できます
・キューを入れてきたユーザーのIDで無視&クリアできます
・キューを入れてきたユーザーの速度表示で自動的に無視&クリアできます
・複数個キューを入れてきたユーザーを自動的に無視&クリアできます
・キューを入れてきたユーザーの共有数で無視&クリアできます
・キューを入れてきたユーザーのアップロード状況で無視&クリアできます
・キューを入れられたファイル名の先頭文字列で自動的にアップロードできます
・キューを入れてきたユーザーのIDで自動的にアップロードできます
・自分がキューを入れた相手がキューを入れ返してきた場合(カウンター)それを自動的にアップロードできます
・様々なイベントで音を鳴らせます
・様々なイベントをログファイルに記録できます
 
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UL0について

ファイルはここにあります。http://winmxtool.sub.jp/file/v353up0.htm
使い方は簡単!!
使用方法

1. WinMX ver3.53を起動する
2. 当ツールを起動する(UpZero.exe)
3. 数秒待つ
4. WinMXの設定画面を開き、一人当たりのアップロード最大数をバックスペース等で値を消してから0を入力する
5. 設定画面を閉じる
6. 当ツールを終了させる
7.VISTAだと最新のUL0ツールは使えない(私の場合)なので古いのを使用。

※もしかしたらadminstrator権限が必要かも?

3.54のスクリーンショットです 意外に便利。
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